買いますメッセージ 事業
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
初めまして。私は現在北海道の富良野市に住んでおり、ゲストハウスを経営しています。
リゾートとしての宿泊よりもその地域の生活様式に根ざした宿泊に興味があり、様々な形での地方活性化を日々考えています。
また日々増加するインバウンドとの向き合い方も非常に重要だと考えており、あくまで元々そこに住んでいる住民の方達を優先した、お互いにとって無理のない持続的な関係を目指しています。
以前から温泉旅館の経営に興味があり、新潟の物件をみていた時にこちらの旅館を見つけました。
私の方でいろいろ調べさせていただいたところ、こちらの場所は単なる宿泊施設ではなく、長い時間をかけて地域の方々とともに築かれてきた大切な場所だと感じました。
そのような場所が終わりを迎えるかもしれないということで、それなら自分がここを引き継ぎもっと多くの人に魅力を伝えたいと思ったのがきっかけです。
初めまして。
熊本出身で、現在福岡で個人事業主として活動させていただいております。
事業内容は、インナーケア事業をしております。
将来的には、熊本に戻り、福祉を軸に地域貢献をしていきたいと考えております。
僕は今後の日本は昭和へ戻ると考えています。
核家族から地域へ、加工食品から自然なモノへ、という流れになると考えています。
それに付随して、福祉や介護の分野が発展しながら追従してくると考えています。
そうした流れの中で、インフレの影響で住む家がなくお金に困る人が確実に出てきます。その人たちができるだけ安心して安く住めて、地域の人と交流し、社会に復帰させるという流れを作るためにも、熊本で家や畑を集めています。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
くじゅう連山の登山口エリアにあること、建屋の雰囲気が魅力的でお問い合わせさせて頂きました。
現在、東京都内にてイベント会社を経営しており、
時間ができると、車やオートバイで全国各地を巡ることが趣味です。
ウインターシーズンは、十日町周辺に頻繁に出かけております。
数年前、頻繁に仕事で新潟県を訪れており、すっかり新潟好きになりました。
それが縁で、十日町周辺にて良い物件がないかと探していた折に投稿を拝見し
これはと思い購入を検討したいと思いました。
残念ながら貴施設に宿泊したことはありませんが、
5月末で営業を終了させてしまうのも、非常に残念に思ってしまいます。
板前さん・仲居さんの継続雇用を含め、
是非、会社の新規事業として営業できればと考えております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
