買いますメッセージ 古民家
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
福岡市在住。
現在、仕事としてリノベーション事業に従事しております。
これまで培ってきた建築や住まいに関する知識を活かし、個人の取り組みとしても地域の空き家や古民家の再生・活用に興味を持って進めております。
個人間のお取引となりますので、売主様のご意向に寄り添いながら、安心していただけるよう丁寧かつ迅速なやり取りを心がけております。よろしくお願いいたします。
風情ある建物構造と、駅徒歩5分という利便性の高さに惹かれました。
建物を丁寧にリノベーションした上で、母の居住スペースを確保しつつ、空き部屋を活用した民泊としての運用を検討しております。
母の住まいとしても安心して暮らせるよう、しっかりとメンテナンスを行って大切に活用させていただく予定です。
尼崎市在住。
夫婦2人世帯です。
夫のお墓が岡山にあり、私の両親の実家のお墓が高松市にありますので、将来的な事を考え岡山、香川、愛媛、辺りで長く住める家探しをしています。
私も昨年、家いちばで母親の実家の売却を代理しました。
ご縁がございましたら、宜しくお願いします。
暮らしやすい部屋数の平屋を希望していまして、周辺の環境もお写真で見る限りですが、良さそうに思いました。
車が駐車出来そうな所と、お庭がある所、お風呂やトイレなどがリフォームせず使えそうな所などなど…希望する条件に合う部分がありましたので。
尚、以前母親の実家を売却した時に大正時代からの古民家の残置物は姉妹家族総出で片付けた経験が有ります。コンテナ業者も自分で探しました。
和歌山県を中心に特殊土木工事(橋梁、トンネルの補修補強)を個人事業主で営んでおります。もとはその業界最大手で営業をしておりました。また倉庫、店舗賃貸経営とお土産コーナー等もやっております。
私は60歳を過ぎました。5年後を(体力がまだ元気なうちに)見据えて民泊営業を考えております。また古民家が趣味です。ネットでは、ほぼ毎日古民家物件を見ています。(昔からですので千件はゆうに超えています。)5年前に家の近くに築77年の古民家を購入し屋根、床は専門業者に、壁や塗装はDIYで施工しました。息子が勤めながら民泊を営んでおります。今回物件の用途は民泊ですが、賃貸、別荘利用(妻は外国人ですので毎年海外から家族、親戚、友人が来日します)も考えております。この物件の外観は素晴らしいと思いました。もう少し庭、水回り、周辺の道路が知りたいです。そば屋の幸村庵はよく食事に行きます。
千葉県野田市在中(49歳)
主人は54歳、息子は11歳の小学6年生です。
以前研究学園に住んでいてつくばが大好きで、今も月に1度程度、お友達に会いにつくばへ行っています。
私は生まれつき膠原病と言う持病が有り子供が望めないと物心つく頃から言われいて、結婚も子供も諦めていたのですが、実家が自宅でクリーニング店をしていたことも有り、自宅でカフェを開いて、月に1度は「こども食堂」をすれば地域のお子さんの成長を見守れて良いと昔から考えていました。
こんな私ですが、主人が子供が出来なくても良いと言ってくれて結婚してくれて、しかも望めないと言われていた子供を授かる事ができ、来年には中学生になりませ。
叶わないはずの幸せな生活が出来ていますが、やはり昔からの夢も大切に思っていて、主人の定年後に古民家カフェをやりたいと強く思っています。
以前より古民家カフェをやるのが夢です。主人が定年したら始めたいと思っていて住みながらカフェが出来る物件を探している中でこちらの物件に出会えました。
田んぼと畑も有るそうで、こちらも定年後でしたら夫婦でやりたいと思っていたので、出来たら嬉しいのですが、定年が数年後なので…農地法の事も有るので直ぐには難しいかもしれませんが、本当に魅力的に感じております。
主人は焚き火、薪ストーブをするのも夢で、裏山付きとの事でワクワクが止まりません。
家具等もカフェのイメージに合う物は是非大切に使わせて頂きたいと考えております。
香港生まれの建築家で、日本人の妻と東京に暮らす息子がおります。現在は、香港と日本を行き来しながら、伝統建築の保存と継承をライフワークにしています。
御物件を拝見し、胸が動きました。茅葺の古民家が今もこれほど良好な状態で残っていること、囲炉裏とおクドさんと井戸水が現役であること――これは単なる不動産ではなく、日本の暮らしの記憶そのものだと感じております。
私が旅を通じて伝えたいのは、シンプルさと自然の中にある美しさです。この家はまさにその体現だと思います。できる限りそのままの姿を活かしながら、世界中から訪れる人がここで深く日本を感じられる場所にしたいと考えております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
