買いますメッセージ 事業
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
イギリス出身で、日本在住25年、東京で外資系企業の日本支社の経営を担当しております。13歳と11歳の息子が二人おり、現在都心に住んでおりますが、子供たちに自然の素晴らしさを理解してもらい、自然の美しさに囲まれることの価値を感じてもらいたいと考えております。
北杜エリアの豊かな自然環境、特に清らかな水と日本屈指の美味しい野菜に魅力を感じております。私自身ベジタリアンということもあり、この地域は理想的な環境です。私自身、子供の頃は田舎で育ちましたので、自然の中で過ごすことの大切さを理解しております。
当初は既存の住宅を探しておりましたが、貴社のウェブサイトでこの土地を見つけ、川が流れ、森に野生動物が生息する環境に大変魅力を感じました。この土地であれば、周囲の環境に調和した自分好みのログハウスを設計・建築できると考えるようになりました。
自然を守り、尊重することは私にとって非常に重要であり、その考えを子供たちにも伝えたいと思っております。自然に配慮した木造ログハウスを建設し、ソーラーパネル、サウナ、可能であれば温泉風呂も設置したいと考えております。子供たちと自然を楽しみ、リラックスした時間を過ごし、野菜を栽培する場所として活用したいと思っております。また、東京で働く同僚たちにも、静かな環境で仕事ができる短期リトリートの場として提供することも計画しております。
現在、映像制作の仕事をしており、東京と木更津とを住まいとしています。
4月に独立をすることになり、拠点のひとつににできたらいいなと思っています。
長く大切に使わせていただきたいと考えています。
立地や敷地の雰囲気、建物の佇まいに惹かれ、そこで過ごす時間のイメージ浮かびました。
身近に建築士やインテリアデザイナー、DIYが好きな友人がおり、
私自身も含め、建物の良さを活かしながら
無理のない形で手を入れていきたいと考えています。
木更津が実家で、そこから通える範囲であることもこの物件に惹かれた理由のひとつです。
現在、自分の暮らし方や働き方を見直す時期にあり、落ち着いて仕事ができ、
時折友人と過ごせるような拠点を探していました。
まだ実際に拝見していない段階ではありますが、ぜひ一度現地を拝見し、お話をお伺いできましたら幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。
関西で子どもの遊び場を作ったり運営をしたり
キャンプ場の運営をしたりする小さな会社を経営しています
実は本日12月25日は志布志の新しく出来たR9theyardshibushiというコンテナホテルに泊まっております。宮崎の友達が志布志の会社でアルバイトをしている日に合わせて遊びに来たついでにライフワークにしている2拠点住居を志布志には対象の物件が無いか家いちばを事前に見て何となく写真が頭に入っていた現地物件が偶然、志布志を案内していただいた友達の勤務先の社長が連れてくれた綺麗なビーチの前に有りました。
びっくりしました。
少し運命的な事を感じでここだと思いました。
まだ、決まったお話ではないので詳しくはどちらの方とは言えませんがこちらの(夏井とおっしゃったと思いますが)集落のご出身でした。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
貴方のペンションは自然に溢れた霧ヶ峰エリアに店舗を構え、登山客も一般観光客のご利用もありそうな私の理想に近いのではないかと感じました。また、建物の佇まいと内装のインテリアや色味など雰囲気にとても魅力を感じました。
わたくしのお問い合わせにご関心頂きましたら可能であればまずはより詳細な施設情報を確認させて頂き、それらをもとに検討していきたいなと考えております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
