買いますメッセージ 新潟県
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。
私の祖母と母はともに山形で育ち、現在も家族で山形県の温海温泉に家を所有しており、よく訪れています。現在はオーストラリアに住んでおりますが、日本とのつながりを大切にしています。
私の家族はスキーが好きで、二人の幼い娘も現在日本語を学んでいます。妙高周辺のスキー場に近い場所に別荘を持ち、スキーを楽しみながら、娘たちに日本の文化や暮らしをより身近に感じてもらえたらと思っています。
どうぞよろしくお願いいたします。
冬はスキーを楽しむのに最適な立地であることに大きな魅力を感じています。
また、春や秋には、高齢の両親と一緒に美しい山々の景色を眺めながら散策したり、温泉を楽しんだりしたいと考えています。
さらに、東京に住んでいる日本人の友人たちにも、この地域の美しい自然や魅力をぜひ紹介したいと思っています。
家族みんなで四季を通してこの場所を楽しみながら、日本の自然や文化をより深く感じられる場所にできればと思っています。
終の棲家を探している初期高齢者です。この年になるとある程度は便利な街中の方が良いと考える様になり色々全国を探していた所です。
判断するにあたりやはり先ずは実際に物件をみないと始まらないと思いましたので見学を希望しております。できれば内覧も希望しております。
また本年度の固定資産税を差し支えなければお教え頂ければ幸いです。お忙しい中とは思いますがよろしくお願いいたします。
今の家が除雪もしない所な為ある程度は便利な街中が老後を過ごすにはやはり良いと思われ。男独りな為、雨風雪が防げれば特に贅沢は望まないわけで。時間はたっかあるのでDIYしながら楽しんで暮らせればと思っておる今日此の頃です。
関川村にある物件に強い関心を抱いており、本メールを差し上げました。
私はイタリア出身で、過去4年間東京に居住しています。現在はブルガリホテル東京にて、料飲部門のアシスタント・ディレクターとして勤務しております。ここ数年で、日本という国やその文化、そして伝統的な建築様式に深く魅了されるようになりました。
私のパートナーである倉島修子(くらしま しゅうこ)は新潟県出身の日本人です。私たちは二人で、その歴史や趣を大切に守りながら、時間と情熱を注いでいけるような伝統的な家屋を探しております。将来的には、伝統的な家屋を丁寧に改修し、地域の観光振興や日本の文化遺産を活かしたプロジェクトに取り組むことで、地域社会に貢献したいと考えています。
My name is Alfonso Giudice, and I am writing to express my strong interest in the property located in Sekikawa Village.
I am originally from Italy and have been living in Tokyo for the past four years. I currently work as the Assistant Food & Beverage Director at the Bulgari Hotel Tokyo. Over the past few years, I have developed a deep appreciation for Japan, its culture, and its traditional architecture.
My partner, Ms. Shuko Kurashima, is Japanese and originally from Niigata Prefecture. Together, we are looking for a traditional home where we can invest our time and passion while preserving its history and character. In the future, we would also like to contribute to the local community by carefully renovating traditional houses and exploring projects that promote regional tourism and Japanese heritage.
慌ただしい生活の中で、自然に近い場所でゆったりと過ごせる住まいに長く憧れを抱いてまいりました。古い建物の趣や、手をかけながら住み継いでいく暮らしにも強く惹かれております。
日本では東京を拠点としておりますが、より落ち着いた郊外に第二の拠点を持ちたいと考え、各地を見て回っておりました。
ご縁のある土地はやはり実際に足を運んでみないと分からないと感じており、いくつかの地域を訪ねる中で、新潟そのものには土地勘がございませんが、こちらの物件の佇まいや雰囲気にひと目で心惹かれ、ぜひ一度お話を伺いたいとご連絡を差し上げました。
ご投稿を拝見し、ご夫婦で家庭菜園や古民家カフェ・民泊を思い描かれていたこと、そしてご事情で手放さざるを得なくなったご経緯も拝読いたしました。大切にされてきた住まいだからこそ、誠実にお話を進めさせていただければと思っております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
