買いますメッセージ 夢
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
現在、慶應義塾大学の4年で、安宅和人ゼミで風の谷プロジェクトという活動をしております。
人口密度の低い地域での暮らしの豊かさを、どのように経済的合理性を保ちながら維持するかという研究です。
まだ学生ではありますが、AI開発の起業で貯めたお金がありますので、希望金額の予算はございます。ご安心くださいませ。
研究を行う中で、オフグリッドなインフラシステムや快空間の分析を実行に移したいと考えていました。
この度、起業でまとまったお金ができ、やっとその夢を実現できる段階になったので、研究で得た知見が活きるような土地・物件を探していました。
建築を学んでいた時の学友とDIYなどをする前提で、こちらの物件が慶応のSFCからも近く、学友のみずべぐらしという大磯のPJとも近い点から応募させていただきました。
福岡市在住の。
看護師を30年間していましたが、現在は両膝半月板損傷により、休職中です。
古民家にとても興味を持っており、いつも古民家探しをしています。
独身で結婚歴もありません。
高齢の母と、母の姉(叔母)と、元保護犬の女の子と暮らしています。
自分の家を建て替えたばかりなので、買えるか分かりませんが、とにかく一目惚れして話をお聞きしたいという思いで入力しているところです!
あとは、山間部とありますが冬場が気になります。福岡はなかなか雪が降らないもので、そうなると車の運転が不安材料になるかなぁ…などと思っております。
が!兎にも角にもステキなクリニック過ぎて、ワクワクしてしまってまして!
すみません、まとまりなくて🙇
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
貴方のペンションは自然に溢れた霧ヶ峰エリアに店舗を構え、登山客も一般観光客のご利用もありそうな私の理想に近いのではないかと感じました。また、建物の佇まいと内装のインテリアや色味など雰囲気にとても魅力を感じました。
わたくしのお問い合わせにご関心頂きましたら可能であればまずはより詳細な施設情報を確認させて頂き、それらをもとに検討していきたいなと考えております。
私はスペイン出身で、日本では東京で建築プロジェクトマネージャーとして働いております。6年前に仕事で来日し、来年日本人の婚約者と結婚する予定です。子どもの頃から海が大好きで、週末はよく、今でも両親が持っている別荘のような場所で過ごしていました。あの頃は本当に幸せな時間で、日本にも同じようにリラックスして海で泳げる場所を持つのが夢です。
日本語は流暢に話せるので、コミュニケーションの心配心しないでください。
私たちは日本国内を旅行することが好きで、特に海辺の地域が大好きです。下田に何回も来て、本当に美しいエリアだとおもっております。週末に家族とゆっくり過ごすことができる、いつか子供も連れて来れる家を探しています。
この家の外観もデザインもとても美しく、長い間大切に管理されてきたことが伝わってきます。現在の状態のまま使わせていただきたいと考えております。
今年で44歳になります
今年5月まで自動車学校の教習指導員として高知県、静岡県、広島県で働いていましたが、今年5月に退職し、現在は実家の岩手に住んでいます
指導員時代にはネットで家庭菜園や庭いじり等の動画を見ながら、そういったことをしてみたいと考えていましたが、仕事が忙しく時間が作ることができなかったため諦めていましたが、退職を機に挑戦してみようと思っています
仕事を辞めた後、ゆっくりとした暮らしができそうな場所を探していたところ、こちらの物件を見つけました
他の物件もいろいろ見ましたが、広い土地の中に森だけでなく、すぐそばに川があり、様々な使い方ができそうな所が私の理想に最も近く気に入りました
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
