買いますメッセージ お店
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
輪島で住宅兼店舗を持っておりました。菓子製造業です。
R6年能登半島地震で被災し、中能登町にて避難生活をしておりました。知人からの紹介で、シェアキッチンにてしばらくは菓子製造業を続けて参りましたが、それでは限度があり、今年9月に良川と言うところに小さな菓子工房をつくりました。
輪島の家は公費解体をしましたが、危険区域と言うこともあり、輪島での再建を諦めております。
中能登町で再起をしようと思っております。
中能登町で再起をするに当たって、住宅を探しております。
現在輪島で仮設住宅をいただいております。
工房を良川に作りましたので、仕込みに集中するときは、現在中能登町で賃貸している部屋で過ごしておりますが、仮設住宅にも期限があり、できれば中能登町に移住を考えております。こちらのサイトを見て、とてもきれいな写真の様子が伺えましたので、私の購入できる金額であれば、ぜひご縁をいただきたいと思います。
私の故郷は因島土生町中央区です。短大卒業後は1度因島の日立造船、人事課に2年ほど勤務し、その後は東京でIT系、美容系(化粧品・エステ)などのお仕事をしてきました。
両親の高齢化で心配で来年実家である因島にUターンする予定です。都心での生活に終止符をつけ、故郷因島に戻り、田舎生活を満喫したいと考えています。
空家や古民家を改修するために住宅内外装の訓練校に通い左官・クロス・タイルや建築構造を学んできました。民泊やカフェ、サイクリング、釣りに興味があります。新しいことにチャレンジすることが好きです。
今、しまなみ海道は「死ぬまでに一度はいきたい」本にも掲載されています。ですが因島は素通りされて、お金を落としてくれる仕組みがありません。因島に行きたいと思わせるような企画が必要だと常々考えています。魅力ある因島つくりが必要です。サイクリングの立ち寄れる場所、他県からの移住者が来たくなるようなアイデアを考えるのが好きです。実家に近いところに広い土地があれば、菜園、居住、キャンプ場などいろんなことが出来る可能性があるのではと感じ興味を持ちました。どうぞよろしくお願い致します。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
貴方のペンションは自然に溢れた霧ヶ峰エリアに店舗を構え、登山客も一般観光客のご利用もありそうな私の理想に近いのではないかと感じました。また、建物の佇まいと内装のインテリアや色味など雰囲気にとても魅力を感じました。
わたくしのお問い合わせにご関心頂きましたら可能であればまずはより詳細な施設情報を確認させて頂き、それらをもとに検討していきたいなと考えております。
自分は6人家族の末っ子として生まれ、自由人で、人に恵まれ、仕事でも恵まれてきました。
世界を旅し、最近世界一周より帰ってきました。
今まで携わった業種は、メーカー、メディア、IT,建築、農業、飲食と様々です。
その中で多くの人と共にする時間がより人生を豊かにしてくれると気づきました。
とにかく人生に感謝しております
九州とのつながりを一つでも多く持っていたいと感じているのが正直なところです。
それから世界一周中に、アヤワスカという南米ペルーのアマゾンでシャーマンの儀式を受けたところ、精神世界の中で彷徨い、様々なビジョンを見たのですが、その後、後遺症を患い、少しながら不安症にかかってしまいました。
今は正社員で働くことが叶わず、パートタイムで仕事を繋いでいる状態です。
昔、働いていた資金があるので、こちらで投資させていただきたいと思っています。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
