買いますメッセージ お店
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。私はこれまで、福岡を中心に料理人および飲食店経営者として28年間、実務の第一線でキャリアを積んでまいりました。48歳という節目を迎え、これまでの経験のすべてを注ぎ込み、次なる生涯の事業として「日本一のリトリート施設」をつくるという強い夢を持って、腰を据えて取り組める広大な土地を探しております。
約800坪という圧倒的な敷地の広さと、静寂な環境に潜む強いポテンシャルに深く惹かれました。
売主様が懸念されている「竹藪や樹木の繁茂、建物の修繕、残置物の片付け」といったハードルについても、詳細を拝見し、すべて把握しております。これらは一般の方にとっては重労働かと思いますが、長年お店の経営や現場管理を続けてきた私にとっては、計画的かつ確実にクリアすべきタスクであると捉えています。
長年叔母様が大切にされてきた場所だからこそ、中途半端な形ではなく、責任感を持った人間が引き継ぎ、大自然の中で人々が心身を癒やす最高のリトリート施設へと再生させたいと考え、応募いたしました。
私は現在36歳の独身で、茨城県で一人暮らしです。音楽大学のピアノ科を卒業しましたが、現在はIT系のエンジニアをしております。大学時代の友人と話していて、将来的に自分たちのカフェ兼スタジオのような場所を持ちたいと話すようになり、現在は飲食店での小規模な演奏活動などをしながらその計画をしているところになります。
自己紹介と若干重複いたしますが、ピアノを置いたカフェを持ち、そこで演奏会などを開きながら、地元に馴染む新しいコミュニケーションの場所を作れたらと思っておりました。
その場所を色々と検討している中、こちらの物件の雰囲気がなんとなく気になり、詳細を見たら石材店だった頃の不思議な機械があったりするのも魅力に感じご連絡させていただきました。
まだ私達の計画にも未定の部分が多い状態ではありますが、ご都合がよろしければ、一度見学をさせていただければ幸いです。
こんにちは。
まずは簡単にご連絡を差し上げた経緯や背景をお伝えさせて頂きます。少しばかりお時間を頂戴しますがご拝読頂けましたら幸いです。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
売主様の宿泊施設は自然に溢れたエリアに建物を構え、登山客も一般観光客のご利用がもしあれば私の理想に近いのではないかと感じました。
わたくしのお問い合わせにご関心頂きましたら可能であればまずはより詳細な施設情報を確認させて頂き、それらをもとに検討していきたいなと考えております。
長文のところここまでご拝読頂きましてありがとうございました。
わたしは、自分の山小屋を持ちたいという夢をもっています。夢と言ってもその実現に向けて実際に2シーズンを山小屋で働いたり、海外の山小屋を知るためにニュージーランドへ働きに行き、限りある時間の中できる範囲で行動してきました。わたしの理想としている山小屋として、山の麓や登山口で宿泊および飲食営業を行う山小屋を経営したいと考えております。メインのターゲットとする方は前泊や後泊の宿として利用する登山者ですが、周辺の自然観光資源を目的に訪れる一般観光客やアクティビディ目的の方々にも訪れて頂けるような場所にしたいと考えております。山小屋と言っても登山客中心として作られた既存の山小屋の「お客様に我慢を強いる」サービスやルールや、「暗い、寒い、古い、冷たい」といったなネガティブな印象から脱却した「明るく、温かく、新しく、そして温もりがある」といった居心地のいい山小屋として、山に囲まれた自然の中で時間を過ごしリフレッシュしたい方の憩いの場を提供したいと考えております。
くじゅう連山の登山口エリアにあること、建屋の雰囲気が魅力的でお問い合わせさせて頂きました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
