買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私は現在36歳の独身で、茨城県で一人暮らしです。音楽大学のピアノ科を卒業しましたが、現在はIT系のエンジニアをしております。大学時代の友人と話していて、将来的に自分たちのカフェ兼スタジオのような場所を持ちたいと話すようになり、現在は飲食店での小規模な演奏活動などをしながらその計画をしているところになります。
自己紹介と若干重複いたしますが、ピアノを置いたカフェを持ち、そこで演奏会などを開きながら、地元に馴染む新しいコミュニケーションの場所を作れたらと思っておりました。
その場所を色々と検討している中、こちらの物件の雰囲気がなんとなく気になり、詳細を見たら石材店だった頃の不思議な機械があったりするのも魅力に感じご連絡させていただきました。
まだ私達の計画にも未定の部分が多い状態ではありますが、ご都合がよろしければ、一度見学をさせていただければ幸いです。
関東で整形外科医をしております。
私がこの物件に関心を持った理由は、以前から一次産業や、自然資源を自分の手で維持・活用していく暮らし方に関心があったためです。
現在の社会は、食料、エネルギー、住環境、生活資材の多くを市場や流通に依存して成り立っています。もちろん、その仕組みは非常に便利で重要なものですが、一方で、すべてを外部のシステムに依存するだけではなく、土地・水・森林・農地といった基盤に少しでも自分で関わる力を持つことに、これからの時代における大きな意味があるのではないかと考えるようになりました。
特に、山林や田畑は、短期的に利益を生むものというより、長い時間をかけて管理し、次の使い方を考え、地域や自然環境との関係を少しずつ築いていくものだと感じています。その意味で、今回の山林と休耕田は、単に土地としてではなく、一次産業や自然資源の管理を実際に学ぶ入口として、とても魅力的に感じました。
また、掲載文を拝見し、売主様が山林の樹種、樹齢、接道、水場、周辺環境などを丁寧に記載されていることから、この土地が長く大切にされてきたものなのだと感じました。私自身も、すぐに大規模な開発や転売を考えているわけではなく、まずは土地の状態をよく理解し、無理のない範囲で管理しながら、将来的に小規模な農的利用や山林の活用について学んでいきたいと考えています。
このような経緯から、今回の物件に強く惹かれ、購入を前向きに検討したいと思いました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
