買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
現在、家族でアメリカに在住しており、アメリカ人の妻と、2歳と5歳の子どもがおります。
妻とはアートや教育の現場を通して出会い、いまは家族4人で生活しております。子どもたちはまだ小さいですが、自然の中でのびのびと過ごしたり、地域の人たちとの関わりの中で育っていってほしいという思いがあり、日本での暮らしも具体的に考えるようになりました。
夫婦ともに現地の州立大学で教員をしており、私は制作や教育に関わりながら学生指導を行い、妻も同じく自身の専門分野で教えています。大学という場所に身を置きつつも、教育や表現活動が大学の中だけにとどまらず、地域や社会に開かれていくことの大切さを日々感じています。
そのため、住まいとしての生活の場でありながら、人が集まったり、学びや表現が自然に生まれるような空間をつくっていきたいという思いを以前から持っております。日本へ拠点を移す際にも、家族の暮らしと自分たちの活動、その両方を無理なく重ねていける環境を築けたらと考えております
本物件の立地や環境に大変魅力を感じ、家族での暮らしと創作・教育活動を両立できる場所として強く惹かれております。資料や写真を通して伝わる自然環境や静けさに心を動かされ、落ち着いた生活を営みながら活動を重ねていく具体的なイメージが自然と湧いてまいりました。私自身は農家に生まれ育ち、この地域に原風景と重なる親しみを覚えております。妻もミシガン湖の近くで育ち、水辺のある暮らしに特別な思い入れがあり、ご縁を感じております。
また、91歳になる母が愛知県で一人暮らしをしており、現在は元気に生活しておりますが、年齢のこともあり、今後の暮らしやサポートのことを家族としてより現実的に考えるようになりました。離れて暮らしているからこそ出来ることの限界も感じ、日本に拠点を戻すことを夫婦で話し合い、帰国を決意いたしました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
