買いますメッセージ 再生
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私は現在、青森県に住んでおり、家族での移住を検討しております。
家族構成は、私と妻、子ども2人の4人家族です。
自然のある環境で子育てをしながら、家族で穏やかに暮らせる住まいを探しており、今回こちらの物件にとても興味を持ちました。
子どもたちの成長を考え、落ち着いた環境で生活できる住まいを探している中で、こちらの物件を拝見しました。
小学校が目の前にあることや、周辺に生活に必要な施設がある点など、子育て世帯にとってとても魅力的な環境だと感じました。
築年数がある点についても理解しておりますが、自分たちで少しずつ手を入れながら大切に住んでいければと思っております。
ご実家という大切なお家かと思いますので、次の住まい手として丁寧に引き継がせていただけたら嬉しく思います。
私はこれまで世界一周や海外生活を経験し、多様な文化や環境に触れてまいりました。現在はテレワークを中心とした生活を送っており、場所を選ばずに仕事ができるスタイルを確立しております。
また、スポーツ全般、特に釣りと水泳をこよなく愛しており、海が目の前という本物件の環境は、私のライフスタイルにとってこれ以上ない理想的な場所です。
この素晴らしいロケーションを自分一人で享受するだけでなく、旅行者の方々にも共有できるような場所にしたいと考えております。具体的には、私自身の移住先としてだけでなく、民泊などを通じて多くの人がこの景色や体験を共有できる拠点として再生させたいという思いがあります。
建物の修繕やリフォームについても、これまでの経験を活かし、この土地の魅力を最大限に引き出す形で行いたいと計画しております。
はじめまして。45歳の会社員です。妻と子ども2人の4人家族です。
家族で利用するセカンドハウスを真剣に探しております。
海まで近い立地、交通利便性を最優先条件としており、本物件に大変魅力を感じご連絡いたしました。
資金計画はすでに整っており、条件が合えば早期に意思決定・契約手続きまで進めることが可能です。
家族で長く大切に使わせていただくつもりです。
ぜひ一度、詳細や現況についてお話を伺えましたら幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
子どもたちも成長し、家族全員でまとまって過ごせる時間が限られてきていると感じております。今のうちに、自然の中でゆっくり過ごす時間を大切にしたいと思い、海の近くでの拠点を探し始めました。
もともと海が好きで、海辺で過ごす時間は家族にとって特別なものです。休日や長期休暇を過ごす場所として、将来的には二拠点生活も視野に入れております。
イスラエル出身です。
11年前に初めて日本を訪れ、日本の文化や美意識に深く心を動かされました。それ以来、日本語と日本文化を学び続けております。
現在はテルアビブ大学にて博士論文を執筆しておりますが、研究だけでなく、実際の暮らしを通して文化に関わり続けたいと考えております。
ご縁を大切にしながら、誠実に向き合っていきたいと思っております。
この家に惹かれた理由は、時間の積み重なりがそのまま空間に息づいていると感じたからです。
囲炉裏を中心とした造りは、単なる設備ではなく、人々の営みや地域の歴史を映しているように思えました。そのような場所を受け継ぎ、未来へとつないでいく一端を担えましたら、大きな意味があると感じております。
また、これまで思い描いてこられた構想がございましたら、将来的に何らかの形で関わらせていただける機会がありましたら、大変光栄に存じます。
現在、家族でアメリカに在住しており、アメリカ人の妻と、2歳と5歳の子どもがおります。
妻とはアートや教育の現場を通して出会い、いまは家族4人で生活しております。子どもたちはまだ小さいですが、自然の中でのびのびと過ごしたり、地域の人たちとの関わりの中で育っていってほしいという思いがあり、日本での暮らしも具体的に考えるようになりました。
夫婦ともに現地の州立大学で教員をしており、私は制作や教育に関わりながら学生指導を行い、妻も同じく自身の専門分野で教えています。大学という場所に身を置きつつも、教育や表現活動が大学の中だけにとどまらず、地域や社会に開かれていくことの大切さを日々感じています。
そのため、住まいとしての生活の場でありながら、人が集まったり、学びや表現が自然に生まれるような空間をつくっていきたいという思いを以前から持っております。日本へ拠点を移す際にも、家族の暮らしと自分たちの活動、その両方を無理なく重ねていける環境を築けたらと考えております
本物件の立地や環境に大変魅力を感じ、家族での暮らしと創作・教育活動を両立できる場所として強く惹かれております。資料や写真を通して伝わる自然環境や静けさに心を動かされ、落ち着いた生活を営みながら活動を重ねていく具体的なイメージが自然と湧いてまいりました。私自身は農家に生まれ育ち、この地域に原風景と重なる親しみを覚えております。妻もミシガン湖の近くで育ち、水辺のある暮らしに特別な思い入れがあり、ご縁を感じております。
また、91歳になる母が愛知県で一人暮らしをしており、現在は元気に生活しておりますが、年齢のこともあり、今後の暮らしやサポートのことを家族としてより現実的に考えるようになりました。離れて暮らしているからこそ出来ることの限界も感じ、日本に拠点を戻すことを夫婦で話し合い、帰国を決意いたしました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
