買いますメッセージ 家族
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
初めまして。
都内在住の71歳の初老の者です。
15歳の時にラグビーに関わり、現在も毎年菅平高原で行われる、高校、大学生のラグビー練習試合を7月、8月に観戦に来てます。
又私を含め家族の中で長女、次女がスキーを行います。
そこで夏冬を中心に活動出来る地を探してます。
生業は訪問介護と靴の修理業です。
更に家内の田舎が石川県金沢なので、年に4回程訪問してますが、遠方なので前泊の中継地を探してます。
今般、貴殿の義父が愛情を注いでいらっしゃった別荘の案内に接し、もう少し建物の内覧が出来ればと思い、メールに至りました。
もし可能ならご検討頂ければ幸いです。
上記のの自己紹介をご参照頂ければ幸いです。
はじめまして。
オーストラリア出身で、妻と一緒に2017年に日本へ来ました。現在は東京で家族3人で暮らしています。4歳の息子は日本で生まれました。
仕事や生活の拠点は東京ですが、家族で自然の中で過ごすことが好きで、以前から箱根、特に仙石原には強い愛着があります。
なお、私の日本語はまだ十分ではないため、この文章はAIのサポートを使って作成しています。不自然な表現や失礼な表現がありましたら申し訳ございません。
仙石原には、親しい友人が所有する古い旅館の修繕を手伝うため、これまで何年も足を運んできました。
最初はその旅館の修繕のために訪れていましたが、何度も通ううちに、仙石原の自然、静かな環境、季節ごとの景色や雰囲気がとても好きになりました。今では私たち家族にとって特別な場所の一つです。
東京で生活していると、息子が自然の中で遊んだり、土や木に触れたり、自分の手を使って何かを作ったりする機会を作ることがなかなか難しいと感じています。
私自身、古い建物を修繕したり、自分の手で少しずつ手を入れていくことが好きです。将来、息子にも自然の中で遊びながら、物を作ったり直したりする楽しさを知ってほしいと思っています。
そのため、いつか仙石原に自分たち家族の場所を持てたらと思っていました。今回の物件を拝見し、ぜひ詳しくお話を伺ってみたいと思いました。
はじめまして。
私は中国出身で、日本に来て16年になります。
どうぞよろしくお願いいたします。
留学時代から社会人生活まで、気が付けば日本での生活も16年を迎えました。
日本での暮らしにもすっかり慣れ、この先も長く日本で生活していきたいと考えております。
そのため、家族と週末にゆっくり過ごせる場所として、セカンドハウスを探しております。
ご縁がございましたら、ぜひお話をお伺いできれば幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
4年前、仕事の関係でよく仙石原を訪れていました。
自然が豊かで、のんびりと過ごせる環境が整っており、とても気に入っています。
週末はゆっくり過ごせる場所を探しており、現在セカンドハウスの購入も検討しております。ぜひ一度お話を伺えれば幸いです。よろしくお願いいたします。
初めまして。
千葉県松戸市在住。
私たちは現在、夫婦2人で生活しており、
私は製缶関係、妻は服飾系の仕事で正社員として勤めていた経験から、
新築ではなく、自分たちの手で修繕しながら住み良い家に住みたいと、考えております。
常々、自然が近い場所に住みたいと話しており、日本海側、太平洋側を問わず、海と山が近くにある地域を主に物件を探しているところです。
また、2人とも趣味がものづくりなことから、
週末には机や棚を一緒に作り楽しんでます。
最近では、単管パイプと合板を組み合わせたダイニングテーブルを作りました。
年齢がまだ若いため、金銭的な余裕は多くありませんが、
その中でも工夫しながら、楽しく2人で過ごしている夫婦です。
まず、写真の第一印象が他の物件とは群を抜いて魅力的でした。
条件も私たちが求めているものが含まれていて、豊かな自然、物件の佇まい、囲炉裏があること、などなど、
私も妻も購入後のイメージが次から次へと湧いてきて、会話が止まりませんでした。
修繕箇所があるのは築年数から考えればごく自然なことかと思います。
私としては、古民家として完成されている物件ではあるものの、
修繕や水回りのリフォームはデメリットでなく、自分たちの趣味嗜好が入る余地があるので、メリットだと感じております。
私も妻もこちらの物件を大変魅力的に感じているので、
ご縁がありましたら大変嬉しいです。
お茶にまつわる自営業です。
もし住まわせていただけるとした場合
夫とわたくしと息子3人で暮らしたいと考えております。
現在中学2年生になる私の子どもが「舞鶴高専(電気情報工学科)」への進学を第一志望としております。
日本海軍の潜水艦乗りだった憧れの曾祖父の影響で
将来は護衛艦や艦艇・特殊船電気関係の仕事に就きたいという強い夢を持っており、現在は中学生ながら国家資格である「電験(電気主任技術者)」の取得を目指して、日々猛勉強を重ねております。
親といたしましては、子どもが夢に向かって努力する姿を全力で応援したいと考えております。通学圏内であり、環境も素晴らしい京丹波町に拠点を構え、子どもの学習環境を整えてあげたいという思いから、こちらの土地をぜひお譲りいただきたいと考えた次第です。
また、3月11日の東日本大震災で私の実家側の親族の家が津波で大変なことにあったこともあり日本海側への移住を長いこと検討してきたという背景もございます。京丹波町蒲生森ノ奥というエリアの標高の高さなども安心できるポイントであると考えておりましたので
何度か京丹波町(蒲生森ノ奥ではないですが)に物件を見に家族で訪れたことがございますが今までご縁がありませんでした。
現在、東京に住んでおり、日本には長年住んでいます。今後、新しい仕事のため岡山に移る可能性が高く、その場合、賃貸住宅を借りるよりも、古くても雰囲気のある建物を自分の生活に合うようにリノベーションして住む方が面白いのではないかと考えています。
この物件は、海に近く、土地も広く、母屋だけでなく蔵も残っているところに魅力を感じています。
新しく建て替えるというよりも、現在の建物の雰囲気や良い部分をできるだけ残しながら、生活しやすいようにリノベーションできれば面白いと思っています。
特に、海の近くでゆっくり暮らせることと、庭や蔵も含めて物件全体を活かせる可能性がある点に興味を持ちました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
