買いますメッセージ 地域
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私はスペイン出身で、日本では東京で建築プロジェクトマネージャーとして働いております。6年前に仕事で来日し、来年日本人の婚約者と結婚する予定です。子どもの頃から海が大好きで、週末はよく、今でも両親が持っている別荘のような場所で過ごしていました。あの頃は本当に幸せな時間で、日本にも同じようにリラックスして海で泳げる場所を持つのが夢です。
日本語は流暢に話せるので、コミュニケーションの心配心しないでください。
私たちは日本国内を旅行することが好きで、特に海辺の地域が大好きです。下田に何回も来て、本当に美しいエリアだとおもっております。週末に家族とゆっくり過ごすことができる、いつか子供も連れて来れる家を探しています。
この家の外観もデザインもとても美しく、長い間大切に管理されてきたことが伝わってきます。現在の状態のまま使わせていただきたいと考えております。
初めまして。
22歳 市原市在住です。
法政大学 地理学科で自然地理学専攻を専攻しています。
主に地域ごとの水循環を研究しています。
千葉県市原市産まれ。小学生の頃に田舎暮らしに憧れ、富津市佐貫町に家族で移住。自然に囲まれて、土と水を触って育ちました。
趣味は盆栽とカメラ、一人旅です。
週末農家の父の影響もあり、日本の農業について深く考える機会も多かったこと、また大学で専攻している内容を踏まえて実践に移したいという考えから、一ノ宮町で耕作放棄地の再生に取り組んでいます。
平久里という場所に運命を感じたからです。
私の母方のご先祖様は平久里に住んでおり、また、個人的に富山の山頂から撮る富士山の夕焼け写真が大好きで、縁のある土地です。
在学中ではありますが、学んだことや実践していることを踏まえて農業に取り組み、いずれは農業法人の代表となり、日本の食料問題を解決していくような存在になりたいと本気で思っています。
そのためにも先ずは土地が必要であることから、市役所やWebサイトで調べていましたところ、こちらの平久里という地名を見つけ、運命的な出会いを感じたのが経緯となります。
農業の第1歩を、千葉のマッターホルンと大好きな富山に囲まれたこの土地で始められることを願っております。
私たちは島根県安来市在住の夫婦(20代)ともうすぐ2歳の男の子です。現在、米子市役所と地銀に勤務をしております。元々ハウスメーカーで新築の営業のため転勤族でしたが、家族の体調不良があり転勤のない職業を求めて地元へ帰って来ました。新築に携わっていた頃とは違い、現在は古い建物の改修やDIYにより元々街にあるものに手を加えながら住み継いで行くことに興味を持っています。今回の物件のような『素材そのまま』の状態から、自分たちの手で再生させていくことに魅力を感じております。
また、夫婦共に中学高校時代を米子で過ごしており、自分の子供も米子市で育てたい想いがあります。そんな中、米子東校付近の校区で物件を探しているところでした。
購入資金についても準備の目処が立っております。
売主様の大切な物件を、誠意をもってお取引させていただきたいと考えております。
掲載文の通り、残置物や改修が必要な点、駐車場がない(ビルトインガレージ化の工夫が必要な)点も全て拝見し、承知しております。
私たちは、その『素材そのまま』の状態から、この建物の可能性を最大限に活かしたいと考えています。
具体的には、1棟を住居として改修し、もう1棟は夫婦の趣味空間や子供の遊び部屋に活用したいと計画しております。
売主様が『次に活かしてくれる方に』とバトンを渡そうとされている思いを読み、ぜひ私たちにそのバトンを受け取らせていただけないかと強く感じました。
時間や手間がかかることも承知の上で、この建物を大切に再生させ、活用していく所存です。
はじめまして。
夫はアメリカ・ボストン出身で、現在は家族でひたちなか市磯崎町に住んでおります。
自宅からも阿字ヶ浦の海が見えるほど海のそばで、夫婦そろってサーフィンが大好きです。将来的には息子たちにもサーフィンを教えてあげたいと思っています。
私は英会話学校でマネージャーを務めており、夫は東京本社所属でオンライン英会話教師/マネージャーとして在宅勤務をしています。
仕事を続けながら、海の近くで貸別荘・民泊として運営できる物件を探しております。
地域の魅力を生かしながら、国内外の方に茨城県の良さを感じてもらえるような宿を目指しています。
どうぞよろしくお願いいたします。
コメントと自己紹介と同じになりますが、購入後は、主に貸別荘か民泊として運営しながら、時々自分でも利用する予定です。
「社会の困ったを解決する」というコンセプトのもと、人材不足や教育格差などの社会課題をビジネスとして解決するソーシャルビジネスを展開しています。
事業領域として、人材・教育・ICTなど多岐にわたるサービスを提供し、社会貢献とビジネスの両立を目指しています。
地域の歴史や文化を継承しつつ新たな価値を創造する、地域創生事業を企画しております。
具体的には、こちらのサイトに掲載されているような、歴史ある古民家や廃業された元旅館をリノベーションし、新たなコンセプト(宿泊施設、複合施設など)で事業展開を考えております。
こちらの物件は、弊社の企画コンセプトと規模感が大変合致しており、ぜひ一度、より詳細なお話を伺わせていただきたく存じます。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
