買いますメッセージ
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
こんにちは。初めまして。私は兵庫県芦屋市と神戸市に13年間住んでいました。神戸が好きでいつか戻りたいと気持ちを持ちつつ京都市で現在ゲストハウスの運営を8年間しています。コロナ禍で大変な目に遭いましたがやっとこの所忙しい毎日を過ごしております。と同時に数えきれないくらいのホテルやドンドン増えていくゲストハウスに怯えながら頑張っております。宮古島のほうで民泊をされるのですね。このところゲストの方はきよみすでらや金閣寺といった観光にも飽きられてる方がおおいので🏝️へ行かれる方もとても増えてます。明日からは琵琶湖での釣りツアーに参加されるゲストの方の案内をしたす。宮古島での民泊の運営が素晴らしいものになりますよう願ってます。ご縁がありますよう願っております。どうぞ宜しくお願い致します。
神戸という立地。駅から徒歩圏内という事。
宮城県在住 5ヶ月前
建設業など、営んでおりますので、多少の修繕は自分たちで出来ます。
たまたまこちらの、サイト拝見しました。
はじめまして、私たちは30代の夫婦で、去年から完全在宅で仕事をしています。非喫煙者でペットは飼っておりません。もともと都内に住んでおりましたので、自然豊かで静かな場所で暮らしたいという夢を持ち、物件を探しています。お家は大切に使い、長く住み続けたいと考えております。
夫婦ふたりとも温泉と旅行が大好きで、できれば温泉地の近くに住みたいと強く希望していました。家を開けることも多く、管理人さんがいらっしゃる別荘地が良いのでは無いかと思い、嬬恋村に住みたいと思いました。アクセスもよく、嬬恋を拠点に各地への旅行を楽しめることにも魅力を感じています。また、私たち夫婦それぞれの実家が新潟と静岡であり、ちょうどその中間に位置する嬬恋村が、立地としても理想的だと感じました。
しかし一番は、掲載されているお家の雰囲気がとても上品で大変気に入りました。ご家族で大切に使われていたことがよく分かります。この素敵なお家を私達が大切に引き継いでいきたいと感じました。ぜひ実際に見学し、詳しくお話を伺いたいと考えております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
