都内で育児をしながら、自営で夫は設計、私はその手伝いと植栽(造園・メンテナンス)の仕事をしております。2拠点から始めて、子供が育つ中で小規模でも農業のできる地域で生活することを希望し、そのための拠点を探しております。どうぞよろしくお願いいたします。
古民家に憧れていて、2拠点で通いながら考えながら修復をして、時間をかけて自給自足しながら居住できる物件にできるのではないかと思いました。また、山の景色や田畑があり、それを大切にしていらっしゃる方のいる地域であることも魅力に感じて、地域の環境も見ながら、大切になさっていた拠点を拝見したいと考えました。
50代の女性です
生駒市から1時間圏内で物件を探してます
当方の娘(20代)が自分の趣味、投資の為に
古民家などを探しています
こちらの物件は広くて駐車場もあり、自宅から通える範囲だと思い興味があります
兵庫県から泉南市に移って20年になります。
これからも泉州地域で暮らしながら、古民家再生などさまざまなことに挑戦したいと考えております。
物件の状態や条件によりますが、暮らす場所として、あるいは可能であれば仕事の事務所や活動拠点として活用させていただける古民家を探しております。
東京都内に拠点を置く法人の代表です。不動産事業および塗装・リフォーム関連事業を行っております。古民家や築古物件の活用を検討しており、現地を拝見した上で前向きに検討できればと考えております。
検討中
初めてお問い合わせ致します。
現在、中古農機具会社に勤務しております。
農家様(お客様)とお話ししていくなかで、
まだまだ活躍できる古民家が廃墟になっていく現状を知り、将来自分で再生させたいと考えておりました。
趣味の木工を自由にできる場所を探していたところ本物件を拝見しお問い合わせ致しました。
職場の月曜日と火曜日が定休の為、
見学可能でしたら、上記曜日でご対応頂けましたら幸いです。
宜しくお願い致します。
賃貸からも可能ということで、お問い合わせ致しました。
はじめまして。自給自足をしていきたいと考えている者です。
大工をしていたので古民家を手直しして自然な暮らしをしたい方に貸し出していきたいです。
また、経済を回すために現状余っている家を無視して新築を建て続ける長年の風潮に疑問を持っています。
技術のある大工がどんどん減っている日本の伝統的な民家を少しでも残し、次の世代に繋いでいきたいと考えています。
京丹後市の古民家や空き地を購入検討中です。
海と、農地の豊富な土地を探していて、現在は京丹後市にお試し移住中です。
45歳、妻子ありです。
職業は大工職人です。
古民家を治して、良い形で利用して後世に残せるように京都市内で頑張っています。
是非よろしくお願いします!
現在のところ仕事の一線からリタイアして現役時代の仕事を活かして国際ビジネス関連のコンサルタントを個人的にしておりフランスと日本の二国間生活をしております。日本に住んでる娘が古民家民宿をを将来的に考えておりますので時間がある私が代わりに色々と物件を探しておりました。
第一に日本の古民家の歴史を象徴する茅葺き屋根の古民家であることと周辺環境とアクセス、を第一条件が気に入り是非実際に訪問してみたいと思いました。
暮らすように旅をするをコンセプトに“KURASUTABI”と言うコンセプトに似合うコンテンツがあると思ったので連絡を差し上げた次第です。
私は東京在住の50代の会社員です。
古民家に惚れ惚れなので是非一回拝見させていただきです。
修繕して本来の美しさをできるだけ生かして甦らせたいです。
修繕したら是非遊びに来てください。
京都という場所、古民家の魅力です。
現在仕事の一線からリタイアして現役時代の仕事を活かして国際ビジネスのコンサルタントを個人的にしておりフランスと日本の二国間生活をしております。
日本に居る娘が古民家民宿を将来的に考えて居ますので、時間がある私が代わりに色々と物件を探しています。
周辺環境、特に後ろが森で前に海、そして建物の姿と状態が気に入りました、
暮らすように旅をする、クラスタビ、と言うコンセプトに似合うコンテンツがあると思ったので連絡を差し上げた次第です。
古民家をリノベーションして、一度明かりを灯しませんか? 民泊は、家を「使わないまま」にしておくのではなく、 旅人を迎え入れ、地域の魅力を伝える新しい形の活用です。 想い出の詰まった家が、また誰かの笑顔を生み出す場所になるお手伝いをさせて頂いてます。
リサイクルの人々の休まる空間作りができないかと思い、お声をけさせて頂きました。
東京都在住・在勤。妻と娘の3人暮らし。42歳。
DIYを古民家でやりたいと思っていて、ここだと直感的に思いました。
明石大橋の近くにおり、友人が住む津山の山の景色に憧れてます。
古民家ではなく、「サムライハウス」というネーミングに惹かれました。
中海に近い場所にすぐに住める状態の古民家をさがしています。
中海に近いこと
49歳会社員で、建築士を持っています。今はアパートの設計管理をしていますが、学生の時は古い建物が好きで、古民家調査などをしていました。
伝統的な建物が好きで、2拠点居住にも関心があります。古民家を何らかの形で残したい思いがあり、具体的な見通しはたっていませんが、チャレンジしてみようかなと思いました。
都内に勤務していますが、親の都合で最近木更津に移住してきました。DIYが趣味で物件をさがしています。
DIYが好きな友達、カフェをやりたい友達がまわりにします。古民家をDIYして再生したい、カフェやなにか人が集まるスポットにできたらいいなと思っています。
わたしは静岡から日本社会へメッセージしていくアーティスト活動をしているものです。
日本社会の縮図である静岡だと思うため、県内を舞台に企画制作をしてます。
2023年三保の松原では奉納舞踏を制作、舞踏ワークショップ企画、先日はギャラリーを静岡市内古民家で行いました。
情緒、風情、思いがある物件に出会いたいと思ったためです。
福岡市在住の。
看護師を30年間していましたが、現在は両膝半月板損傷により、休職中です。
古民家にとても興味を持っており、いつも古民家探しをしています。
独身で結婚歴もありません。
高齢の母と、母の姉(叔母)と、元保護犬の女の子と暮らしています。
自分の家を建て替えたばかりなので、買えるか分かりませんが、とにかく一目惚れして話をお聞きしたいという思いで入力しているところです!
あとは、山間部とありますが冬場が気になります。福岡はなかなか雪が降らないもので、そうなると車の運転が不安材料になるかなぁ…などと思っております。
が!兎にも角にもステキなクリニック過ぎて、ワクワクしてしまってまして!
すみません、まとまりなくて🙇
私の故郷は因島土生町中央区です。短大卒業後は1度因島の日立造船、人事課に2年ほど勤務し、その後は東京でIT系、美容系(化粧品・エステ)などのお仕事をしてきました。
両親の高齢化で心配で来年実家である因島にUターンする予定です。都心での生活に終止符をつけ、故郷因島に戻り、田舎生活を満喫したいと考えています。
空家や古民家を改修するために住宅内外装の訓練校に通い左官・クロス・タイルや建築構造を学んできました。民泊やカフェ、サイクリング、釣りに興味があります。新しいことにチャレンジすることが好きです。
今、しまなみ海道は「死ぬまでに一度はいきたい」本にも掲載されています。ですが因島は素通りされて、お金を落としてくれる仕組みがありません。因島に行きたいと思わせるような企画が必要だと常々考えています。魅力ある因島つくりが必要です。サイクリングの立ち寄れる場所、他県からの移住者が来たくなるようなアイデアを考えるのが好きです。実家に近いところに広い土地があれば、菜園、居住、キャンプ場などいろんなことが出来る可能性があるのではと感じ興味を持ちました。どうぞよろしくお願い致します。