買いますメッセージ 自然
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
海辺に住むのが夢です。独身で、大学で研究分野の博士号取得を目指しています。海辺に家を持つことが夢です。自然に囲まれ、CO2を排出しない静かな環境で、穏やかに暮らしたい。
Je et je rêve de vivre face océan, je suis seul et je finalise un doctorat a universités dans le domaine de recherche et je rêve d avoir une maison face océan
Vivre paisiblement dans un cadre calme en plein nature et fuire le CO2
現在はIT系の社内インフラ管理の仕事をしており、
週末は夫婦で里山に出かけて自然を楽しんでいます。
奈良県出身ということもあり、昔から田舎や山、自然のある暮らしに親しんできました。
山菜や川の生き物の採取を毎年の楽しみにしており、自然の中での暮らしに強い魅力を感じています。
また、益子の陶器が好きで、毎年益子陶器市にも足を運んでおります。
そうした背景から、この物件のある地域や環境にとてもご縁を感じ、「これ以上の場所はない」と感じて購入を真剣に検討することとなりました。
自然と共に丁寧に暮らしていくことを大切にしており、大切な家をしっかりと引き継ぎ、活かしていけたらと思っております。
今、中3の息子(次男)がいるのですが、中1の時に原因不明で足に力が入らなくなってしまいました。
そのため、サッカーのクラブチームを辞めて、車椅子で過ごす日々。
中2の時に、中学校側のはからいで、隣の同級生を同じクラスに、中学校のサッカー部顧問を担任に、サッカー部の仲が良い子を同じクラスなしてくれました。
次男はキャンプや釣りが好きなようで、中1の時も真冬に初めてのキャンプに連れて行ったりして、とにかく、サッカーや勉強から少し離してみました。
何が効果があったのかは、分かりませんが、今ではサッカーも部活で続けており、学校にも、通えています。
おそらく、精神的なところが大きかったのではと推測しています。
その息子や家族で、釣りをしたり、仲間と遊べる秘密基地的な別荘として興味がありご連絡しました。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
