買いますメッセージ 南伊豆
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
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※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
私はスペイン出身で、日本では東京で建築プロジェクトマネージャーとして働いております。6年前に仕事で来日し、来年日本人の婚約者と結婚する予定です。子どもの頃から海が大好きで、週末はよく、今でも両親が持っている別荘のような場所で過ごしていました。あの頃は本当に幸せな時間で、日本にも同じようにリラックスして海で泳げる場所を持つのが夢です。
日本語は流暢に話せるので、コミュニケーションの心配心しないでください。
私たちは日本国内を旅行することが好きで、特に海辺の地域が大好きです。下田に何回も来て、本当に美しいエリアだとおもっております。週末に家族とゆっくり過ごすことができる、いつか子供も連れて来れる家を探しています。
この家の外観もデザインもとても美しく、長い間大切に管理されてきたことが伝わってきます。現在の状態のまま使わせていただきたいと考えております。
今、中3の息子(次男)がいるのですが、中1の時に原因不明で足に力が入らなくなってしまいました。
そのため、サッカーのクラブチームを辞めて、車椅子で過ごす日々。
中2の時に、中学校側のはからいで、隣の同級生を同じクラスに、中学校のサッカー部顧問を担任に、サッカー部の仲が良い子を同じクラスなしてくれました。
次男はキャンプや釣りが好きなようで、中1の時も真冬に初めてのキャンプに連れて行ったりして、とにかく、サッカーや勉強から少し離してみました。
何が効果があったのかは、分かりませんが、今ではサッカーも部活で続けており、学校にも、通えています。
おそらく、精神的なところが大きかったのではと推測しています。
その息子や家族で、釣りをしたり、仲間と遊べる秘密基地的な別荘として興味がありご連絡しました。
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こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
