私は建築関係の仕事をしておりまして、改装なんかは自社で可能なんです。
ですので興味を持っております
そのまま倉庫としていくことも可能かと思いますし、解体後駐車場/改装次第で賃貸と様々考えれる物件かと思い意欲を持ちました。
田舎暮らしのお手伝いなどをさせていただいています。
建築会社で10年少しずつ働いている夫婦二人です。
将来的に、食と建築に関わる事業で独立したいなと考えています。
今はいろんなところへ旅行してどこが良いのか、どんなことをしたいのか日々考えている最中です。
まずは、山がどのあたりなのかなどを知りたいと思いお問合せさせて頂きました。
林業従事者です。将来、京都北部に移住するかもしれず、検討する中で山林を取得したいと考えています。よろしくお願いします。
山林に道をつけ搬出間伐をしたいため。
はじめまして。
滋賀と京都を行き来しながら、小さなアトリエ兼ショップづくりをしている者です。
自然のある場所や、古い建物の持つ空気感が好きで、できる限り建物の魅力を活かしながら、丁寧に手を入れて使っていきたいと考えています。
掲載されているお写真を拝見し、とても惹かれ、ご連絡させていただきました。
建物の形や雰囲気がとても印象的で、「こんな場所で時間を重ねられたら素敵だな」と感じました。
現在、自然と調和するような空間づくりや、小さなコミュニティのような場所づくりに興味があり、そのイメージとも重なる部分が多く、実際に見学してみたいと思っています。
もし可能でしたら、現在も見学可能な状況か教えていただけますでしょうか?
看護師をしております。旦那はオーストラリア人です。
ツリーハウスが憧れでした
フリーランスのIT系のデザイナーをしています。
現在は会社員としての契約もあり、世帯年収としては安定しております。
京都での暮らしを大切にしており、今後の生活や資産形成も含め、不動産について学びながら物件を探しております。デザインや建築、古い建物の空気感にも興味があります。
掲載されている立地、雰囲気にひかれましたが、単純な投資目的というより、京都で長く価値を持てる不動産として興味を持っています。
男性30代です宜しくお願い致します。
田舎に興味あり
私は老後資金を投入して空き家の再生を新潟県越後湯沢でやってます。昨年の旅行をきっかけでそちらの地域もとても良い印象あり、自分たちでの使用を基本に購買を検討してます。
建築士でセミリタイアした
宮津生まれのシニアです
一階床下地も外されていて、柱や床の構造体が確認できそうな物件なので、築年数などその他の状態が確認できれば良いかな
私は最近までアラブ首長国連邦に住み、海外生活が長く、主婦でオンライン英語講師をしております。以前塾を経営しており、自分の資金で空き家を購入する予定です。感覚は外国人的なので、インバウンドの方の求めるニーズに合った物件を求めています。
京都であること。京都駅から遠いが、海岸線を通り日本一美しい景観と言われている。ブリ料理が美味しいなど、住んでみたいところです。
大阪生まれ大阪育ち。海外留学(カナダ)、海外駐在(タイ)を経て、現在、地元大阪で親の大家業の管理をしながら、起業に花を咲かせたいところですが、花がまだ咲きません。
簡易宿泊事業用として。別荘用として。日本の子供ためのレクレーション施設として。
自動車をメインに、多種に渡る事業を皆様なお陰を頂きまして展開しております。
子どもたち、孫に残せる地面として考えております。
海沿いのエリアで物件を検討中、広さが十分、かつ更地である点が魅力
京丹後市の古民家や空き地を購入検討中です。
海と、農地の豊富な土地を探していて、現在は京丹後市にお試し移住中です。
宇治市で育ち現在36歳の一人娘が一人おります。
地元で土地勘もあるのできちんと整理維持できると思いました。
45歳、妻子ありです。
職業は大工職人です。
古民家を治して、良い形で利用して後世に残せるように京都市内で頑張っています。
是非よろしくお願いします!
はじめまして、
現在、内装工事関連の仕事をしており、資産活用や不動産の取得にも興味があります。
今回の槇島町の物件に関しても、現地の状況を拝見し、前向きに検討できればと考えております。
どうぞよろしくお願いいたします。
自宅から近く、普段の管理もしやすいことから、ぜひ検討させていただきたいと思いました。
実家は岡山ですが、大学は京都女子大学に行き、カナダに留学に行ったりなどして英語を学び京都や大阪で貿易事務として10年以上長く働きました。その後自分が小さい頃にやりたかった夢を一つずつ叶える為に、海外移住(マレーシア2年)に挑戦したり、SNSのマーケティングの仕事やIT関係の仕事にシフトしながら日本の素敵な暮らしを発信し、絵本の制作や整理収納アドバイザー(1級)として活動していきたいと考えています。
立地が宇治だったので、老後の生活も考えやすく、地域の文化に交わりながら自分も役に立つ何かができるのではと思ったからです。