買いますメッセージ 南房総
全国の買主さんから、
思いあふれるメッセージがたくさん届いています。
※サイト掲載にご協力いただいた方のメッセージの一部を掲載しています。
はじめまして。
普段はITコンサルタントとして仕事をしながら、自然の中でものづくりや農作業を行うライフスタイルを目指しており、畑ができる土地を探しております。
こちらの土地の環境や景観に魅力を感じ、長期的に大切に活用させていただきたいと考え、購入を前向きに検討しております。
現地の雰囲気や、畑利用・小屋やトレーラーハウスの設置可否などを確認させていただきたく、ぜひ一度見学のお時間をいただけますと幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。
自然の中で畑をしながら過ごせる土地を探しており、複数の物件を検討する中で、景観や立地、プライベート感のある環境に大きな魅力を感じました。
畑利用を中心に、簡易的な小屋やトレーラーハウスを設置し、自然と向き合いながら長期的に大切に活用できる拠点にしたいと考えております。
また、週の半分はリモートワークが中心のためワーケーション拠点としても定期的に滞在し、継続的に管理・手入れを行いながら利用していく予定です。
可能であれば将来的には井戸の設置による水の確保や、電気の引き込みも行い、インフラを整備しながら自給的かつ継続的に利用できる環境づくりを進めていきたいと考えております。
ぜひ現地の状況や設備条件を確認させていただきたく、見学の機会をいただけますと幸いです。
初めまして。
22歳 市原市在住です。
法政大学 地理学科で自然地理学専攻を専攻しています。
主に地域ごとの水循環を研究しています。
千葉県市原市産まれ。小学生の頃に田舎暮らしに憧れ、富津市佐貫町に家族で移住。自然に囲まれて、土と水を触って育ちました。
趣味は盆栽とカメラ、一人旅です。
週末農家の父の影響もあり、日本の農業について深く考える機会も多かったこと、また大学で専攻している内容を踏まえて実践に移したいという考えから、一ノ宮町で耕作放棄地の再生に取り組んでいます。
平久里という場所に運命を感じたからです。
私の母方のご先祖様は平久里に住んでおり、また、個人的に富山の山頂から撮る富士山の夕焼け写真が大好きで、縁のある土地です。
在学中ではありますが、学んだことや実践していることを踏まえて農業に取り組み、いずれは農業法人の代表となり、日本の食料問題を解決していくような存在になりたいと本気で思っています。
そのためにも先ずは土地が必要であることから、市役所やWebサイトで調べていましたところ、こちらの平久里という地名を見つけ、運命的な出会いを感じたのが経緯となります。
農業の第1歩を、千葉のマッターホルンと大好きな富山に囲まれたこの土地で始められることを願っております。
こんな人たちが、あなたの"売ります投稿"を待ってます。
自分では住まなくなった空き家。たいてい、自分にとっては利用価値がなくなってしまったものですが、人から見ると、それが宝物のように見えることがあります。自分では、客観的にその魅力に気づきにくいものです。修理しなければ使えないような状態でも、たいていちょっとお金をかければ、直せることばかりです。場所が不便でも、人によっては、そこがちょうどいいという場合もあります。
「家いちば」でできること
- いつでも思いついた時に、気軽に物件の掲載ができます。
- 売り出し価格がまだ決まっていなくても、掲載できます。
- 自分の不動産でなくても(親や親戚の所有でも)掲載できます。
- どんな場所でも、どんなに古くっても、大丈夫です。掲載の条件はありません。
- まだ中が片付いていない、すぐに売れる状態ではない、という状況でも。
- まだ売ろうと決めたわけではない、金額次第で売ってもよい、という方でも。
一般的な不動産サイトではあまり見かけない物件
- 価格が安い物件
- 売りにくい物件
- 売ることを急いでいない物件
- 築年数が極端に古い物件
