売りました体験談
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修繕前に雪で壊れてしまった店舗物件、買主様には感謝しかありません
元店舗の物件を手に入れましたが、リフォームして貸し出す前に雪で壊れてしまいました。修繕費用が出せなくなってしまったので売ろうと思いました。建物の状態と雪が降ったら作業が出来なくなることから、早目に売却したいと思いました。 遠方に住んでいて内見の立ち合いに行けませんでしたが、良い買主様に購入していただき物件も息を吹き返すと思います。買主様には感謝しかありません。 サポ-トいただきありがとうございました。
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難しいと思っていた不動産の手続き、初めてでも意外と自分でも出来るんだなと思いました
以前、祖母が住んでいましたが7年前から空き家になりました。農地もあるため、草刈りなどが大変で売却できないかと考えていました。家いちばの事を知り、正直あまり期待はしていませんでしたが試しに登録してみました。物件を掲載後、毎月コンスタントにお問い合わせがきました。全部で23件のお問い合わせをいただき、約1年かけて売却することができました。 買主さんは、近年のコロナ禍や世界情勢の混乱をきっかけに、生活の見直しとともに1次産業の重要性に気づき、昨年度は農林業を中心に働いておられた方でした。実際に野菜、果樹等を自給自足していきたいということで、私の田畑のある空き物件を気に入ってくださいました。買主さんがいい方でスムーズに商談が進み、何の苦労もなく売却できました。これから挑戦する自然農、協生農法の実践の場として大切に使っていただけそうです。 農業委員会への申請、地目変更登記、所有権移転登記など初めてでしたが、買主さんの協力もあり、意外と自分でも出来るんだなと思いました。不動産の売却も初めてで分からないこともありましたが、家いちばのサポートと良い買主さんに出会え、無事に売却できました。ありがとうございました。
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7年間売れなかった物件が、家いちばに掲載したら4か月で売れたことに驚きました
父親が1989年1月に建てた住宅(別荘)で父親の死後、次第に利用が途絶えていったため、残置物の整理を行いました。2017年3月から売りに出しました。しかし、なかなか買い手が現れず、家は傷んでいく一方でした。お願いしていた仲介会社からは、案内しても「すぐに住めないのね」と言って断られることがあるとも聞いていました。改正空家特措法も施行され、最後の頼みの綱として家いちばさんにお願いしました。 2024年4月に家いちばに掲載を依頼し、すぐに反響があったのですが、少々戸惑っているうちに破算になりました。その後も民泊、貸別荘として利用を検討したい方などからお問い合わせをいただきました。でも、別荘地の管理会社からは「出来れば定住を前提にしてほしい」と言われ、なかなか内見まで進まない状況が続きました。そのような中、6月中旬に「のんびりと過ごせそうな場所だ」ということで、内見希望の問い合わせがありました。メールでのやり取りから誠実そうな方だと感じられるとともに、物件を気に入っていただけた様子がうかがえ、その後はとんとん拍子に話が進みました。8月中旬に引渡しが終了しましたが、その間、家いちばの宅地建物取引士の方のアドバイスに従い、スムーズに契約・引き渡しまで進められました。 7年間売れなかった物件が掲載から4か月で売れたことに、まずは驚きでした。引き渡しの際にお会いして話をしたのですが、買主さんは建設業に携わっており、また、DIYにも興味があるということでした。同じ別荘地内にあるリフォーム済みの物件より、何も手を入れていないけど安い今回の物件を選んでいただいたようです。家いちばと一般の不動産仲介会社とは需要層が違うのかと思いますが、本当に良い方と巡り会えたと思います。本当に契約が成立するのか、経験がないため、商談成立後もちょっと不安な時期がありました。家いちばの宅地建物取引士の方が買主さんとやり取りして、何となくの感触などを知らせてもらえれば安心できると感じました。
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コロナの影響で閉館した施設、地域内だけで買い手を探すことが難しく家いちばを利用しました
昭和から平成にかけて、結婚式や式典、宴会などで利用されてきた施設でしたが、新型コロナウィルスの影響をもろに受けて2年前に閉館。買い手が見つからないまま建物だけが老朽していく中、所有者から相談を受け、私共が代理となって家いちばに登録しました。不動産会社が行う、売看板の設置やポータルサイトへの掲載では、地元の人にしか認知がされず買い手を見つけることはほぼ不可能と思い、広く告知ができる家いちばに登録することとしました。 登録直後はあまり反応がありませんでしたが、家いちばの担当の方からアドバイスを受け掲載コメント等を修正したところ、すぐに内見の申込が入りました。しかも、家いちばのメールシステムを通じて申込が入るので、自分のペースで返信ができ、気持ち的に楽でした。内見後、その方から正式に購入の意思が示されたものの、種々条件交渉が発生したのですが、その都度、家いちばの宅建士の方が調整に入ってくれたおかげで、無事成約することができました。また、家いちばの宅建士による綿密な物件調査が行われた上で重要事項説明書を作成してくれるので、売買後のトラブルの心配がないと感じることができ、自信を持って商談を進めることができました。 私共のような地方都市では、空き家・空き店舗問題が深刻になっています。人口・世帯が減少の一途を辿っている現状では、この地域内だけで不動産を流通させることはもう無理で、地域外のかたに活路を見出していく必要があります。そういった意味では「家いちば」は大変貴重な存在であり、今後益々その重要性が増してくると思われますので、日本の課題解決に向けて頑張って頂きたいと切に願っています。
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なかなか買い手が見つからなかった別荘地でしたが、物件の短所も受け入れてくれる方とマッチできました
人気の無い別荘地なので、不動産業者へ仲介を依頼しても断られていました。お問い合わせでは現地を訪問する人の為に、地図や管理事務所の連絡先などを判り易く伝えました。物件の短所も正直に書いたことで、それでも良いという買い手とマッチできました。価格を大幅に下げたのも決め手だったと思います。 何十年も買い手がつかずに、固定資産税を払い続けてきたので、今回、無事に売却できてとても助かりました。家いちばで買い主さんが見つかって、本当に助かりました。
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両親の建てた家、更地にして売却か迷いましたが、大切にしてくださる方に売ることができて良かったです
物件は両親の建てた実家で、両親が他界して1年が経過したタイミングで売却を決めました。自分の住まいから離れている空家を面倒見るのは思ったより大変だったこと、築40年の建物なので放置すると急激に傷みが進行しそう、などの理由からです。更地にして売却という案もありましたが、両親の建てた家を壊すより、補修しながら住んでくれる人に譲った方が良いと思い、現状のままでの売却を選択しました。 写真と文章は自分で用意するシステムですが、物件の魅力をより引き立たせるように、文章を適度に書き足していただけたのは有難かったです。トータル20件以上の問い合わせありましたが、内見まで進展したのは4件でした。内見予定でしたが直前キャンセルが2件、他、やり取りの途中でフェードアウトした人や、金額が折り合わず双方でキャンセルなど色々ありました。田舎暮らしに憧れて内見に来た人には、家の周辺の自然豊かな環境の所を案内したところ、結構気に入られた様子でした。 最終的に、田舎暮らしをしたい家族に選んでいただきました。金額面ではやや不満は残りましたが、家を大切にしてくれそうだったのが一番の決め手でした。契約前は外観的に破損が激しい所が多々あったのですが、最近訪れてみたら補修や周辺清掃など丁寧に実施されていて、良い方に売ることができて良かったと思っています。
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福島の震災後、避難指示は解除されましたが戻る気になれず、空き家にしていた家が売れました
東日本大震災直後の原発事故で近隣市町村の住民に国から避難指示が発せられ、浪江町の自宅はそのまま放置して着の身着のままで家族で大阪市に避難しました。仕事がら自分が生きている間には、震災前の状態に戻ることは無いと確信し、避難先に居を構えて定住しました。そしてあの日(平成23年3月11日)から6年も経過した平成29年3月31日午前0時に帰還困難区域を除き避難指示は解除されました。※震災前の放射線管理基準の約4倍に引上て。解除日から既に2年が経過しましたが、住民の帰還率は低迷していると聞いています。ただ、そこに我が家が有る以上、管理責任や固定資産税からは逃れられません。精神にハンディを持った妻子に、そこを負の遺産として残すことだけは避けたかったのです。また、妻子との思い出の残る家が放置して朽ち果てるのかと思うといたたまりませんでした。 浪江町の「空き家・空き地バンク」が開設された初期に登録しましたが、いくら待っても反応はありませんでした。その為、大阪市西成区役所に相談したら「大阪府不動産コンサルティング協会」の紹介を受け、そこで「家いちば」への登録を進められ、浪江町と二重登録しました。「家いちば」登録後、短期間の内に合計5件の問合せが有り、問合せ者の中で「我が家の様な家でも必要とされている。」と自己判断した方に我が家の第二の人生をお任せすることにしました。【家いちば】というサイト出会えなかったら今は有りません。関係各位に感謝の一言です。買い取っていただいた方は、動物愛護等を大切にされている様で、家の第二の人生、どうか宜しくお願いいたします。内覧等も売主が帰れない状態で有った為に、買主様、【家いちば】様に任せっきりでした。すみませんでした。地元の不動産業者でも扱ってもひっそりとしか扱われない物件でしょう。【家いちば】というサイトは、登録物件の閲覧者数が、浪江町(地方版)と全国版で違うんだなと言うことを実感しました。これからも、今回の様に不利な地域・条件の物件でも取り扱って行って欲しいですね。ただ、やり取りの大半がメールや郵便物でのやり取りで、担当者の方が事務所不在で何日間も受け取っていただけなかったことが有りました。その様な時の対応方法についてご一考いただけたら幸いです。
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投稿文章、写真、返事の早さなどを工夫したことで、ようやく買主が見つかった喜びはこの上ないです
シニアの愛犬7頭が自由に遊べて、簡単な自家菜園ができる庭が欲しかったこと、すべてリフォーム済みであることに一目ぼれし購入した物件です。しかし、気になる基礎の不備を見つけてしまい、売主に相談し補修工事をしてもらいました。工事完了まで長引いてしまったことで、予定していた引越しやフェンス工事を一旦破棄しました。愛犬も具合が悪くなったことから、引越し時期を逸してしまいました。遠方からの転居であった為、気持ちが遠のいていきました。リフォーム済、クリーニング済、工事済などを活かすために、何とか最短で売却して再スタートしたいと思いました。通常の仲介だと時間がかかり、買取は値段を叩かれるのは良く知っていたため、家いちばを利用しました。自分で責任をもって売買することで、希望に近い値段で売れるのではないかと考えました。売れた時は、もう一度より希望に沿った物件を購入したいと思っていました。 当物件は築年数は経っていましたが、たいへんキレイにリフォームされていました。赤いキッチンもお気に入りでしたし、広いリビングは今でも勿体無かったかな、と思うほどでした。生活環境も整っていますが、車がないと不便な点もあります。良い点だけを言うのではなく、「この点は検討してください」と言うようにしました。とにかく、物件周辺環境や不安が無いようにしたいと思いました。お気に入りはかなりの数なのに、実際の問い合わせが少なかったので、何度も記事を読み直したり、修正を重ね、画像に説明分を入れたり工夫しました。お問い合わせには迅速な対応を心掛けました。返信が早いなどのお言葉もいただきましたが、購入希望者の方が連絡なしに物件を下見に行ったり、当物件と関係ない近所の苦情を理由に断られたのには怒りを感じました。また、多くの方が間取り図を要求し、提示するとその後はなしのつぶてだったことには、残念でした。 買主様との商談は、お問い合わせをいただいてから、内見希望までとてもスムーズで早かったです。もしかしたら購入まで進むかな、という予感がありました。実際に内見でお目にかかった時、買主様が納得される言い方を心がけました。物件の良い点や気になる点、より一層強固になった修繕箇所などを説明しました。内外すべてを見ていただきながら、私自身が直したい部分も話したところ、奥様からも同意見をいただきました。また、車庫のシャッターに鍵が無いことも了承してもらったり、お車が入るか試してもらって、安心してもらいました。とても気持ちよく見ていただいたと思います。 内見後、その日の早いうちに購入希望の回答をいただき嬉しかったのを覚えています。個人間サイトは売主自身がどのように売りたいか、誰に買ってほしいか、画像や投稿記事に工夫も必要だと思います。どうしたら良いかや迷いがあった場合は、面倒でも家いちば事務局に相談しながら、物件情報を工夫していくと良いと思います。初めて内見いただいた方から早々に購入希望のご連絡をいただいた時は、本当にうれしかったです。遠方に暮らしているので、内見で現地案内するだけでも交通費、宿泊費がかかってしまうので困っていたところでした。 反省点は「こんな良い物件が家いちばに載っていればすぐにでも売れる」と根拠のない自信を持っていたことです。私のせっかちな性格と焦りで自分を見失いそうになったこともありました。また、投稿記事が押しつけがましかったとしたら反省点だと思います。説明しすぎもいけないのかもしれません。私は仕事で記事を書いたり、SNS投稿などをしているので、年齢の割にパソコンやメールのやり取りができる方だと思っています。 皆さんにお手伝いしてもらいながら、自分で不動産売買の経験をしたことで、実際の不動産仲介業者の大変さなどを知ることができました。この度は、物件掲載から売却まで細やかな対応をいただき誠にありがとうございました。ダメなことはダメと指導いただき、「こうしたほうが良いのでは」とご提案くださった結果、やっと買主様への移転登記ができました。現地調査時から、家いちばの担当の方には何度となく、丁寧なご指示ご指導をいただき感謝しかありません。売主・買主の間に立ち、食い違いのないようにご配慮いただき誠にありがとうございました。
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江戸時代からの産業遺産を含めた売買でしたが、貴重な里山を守ってくれる方に出会えて今までの苦労が報われました
2022年9月始め、私は家いちばさんにこんな物件でも売れるのでしょうか?と恐る恐る思い出をテーマにお手紙を出させていただきました。と言うのは今回の件は単なる不動産売買だけでなく事業継承も含み、それも20年以上試行錯誤しながら進めてきた自然体験ツアーの継続、同時に江戸時代からの貴重な産業遺産、地域遺産を守っていただきながら・・と言うのが条件でした。多分家いちばさんにとっても前代未聞の難しい試みだったのではないでしょうか。私にとってはこんな物件を買ってくださる方がいるのか。家いちばと言う何か怪しげな名前の会社が仲介して大丈夫なのかしら?(笑)しかし蓋を開けてみると不安はぶっとび電話は鳴りっぱなしで、現地まで飛んできた人たちもいました。 そして1ヵ月後、2~30人ほどの問い合わせの中から地域振興をやってくださる方、昔からの貴重な産業遺産を守ってくださる方など、約10名近い方々が実際に山を訪れ、体験ツアーに参加され、一対一で面談もさせていただきました。出会った顔ぶれは、どなたもやる気があり、且つ慎重で、こんな素晴らしい方々が遠い南伊豆までお越しくださいました。今までの苦労が報われたような気がいたしました。10月に行った内覧会では、山の上は風が冷たいので、温かい冬瓜と鶏のつみれ汁を前日仕込んで味を染みらせて、焚き火で温め、召し上がっていただきました。何杯もおかわりされる方も多く、嬉しかったです。そして石切り場だけでなく、私のツアーにも感激され、里山の持続可能性の大切さもわかる方に売却を決めさせていただきました。 「貴重な里山を100年守ります」と力強く明快なお言葉をいただき、直感でこの人たちならやってくださると思ったのです。もし今日亡き父が存命であれば、2人は抱き合って「頼みます」「引き受けました」と言う交流が生まれたかもしれません。現在の日本の国土の6割以上を占める森林の評価は低いものですが、私たち親子は放置された里山に価値を見出し、そして家いちばさんは思い出と言うテーマを扱ってくださり、今回満足した売買となりました。私は高齢で無理を続け、限界でした。感謝しております。 二十年、持ちこたえた日々の長きかな めぐり会い見る 今日の晴ればれ 自己評価:100点
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相続した別荘を売却、勉強になったことや工夫したことをお伝えします
売ろうとした理由は、別荘を遺産相続しましたが自分は使わない事、このままだと傷んでいき物件の価値が下がる事、また知り合いに譲ろうと思いましたが、引き取り手が見つからなかった事でした。まず物件の紹介は、家いちば運営事務局のアドバイスもいただきながら、実情を載せていきました。物件をweb公開すればお問い合わせが入ってくるので、それに一つ一つお答えしていけば良いです。 勉強になったことは以下の2つです。まず<悪い情報は、しっかり載せた方が良い>という事です。その悪い部分も含めて購入していただくことになるので、早めて開示した方が買い手の方に迷惑にならないです。悪い情報はなるべく出したくない心理が働きますが、誠実な対応のためには必要です。相手から聞かれてから出すと「隠していた」という印象にもなりかねません。そして<不動産の情報は、できる限り調べて載せた方が良い>という事です。「これまで使えていたから、大丈夫ですよ」は、物件の売買には通用しないと思います。買い手さんの立場に立って、できる限りしっかり調べて載せることで、後々の手数やトラブル回避になります。例えば、電気・ガス・水道の契約はどこか、現状はどのような状態か、接道の条件はどうか(もし公道に面していない土地だと、建て替えができない可能性がある)等です。別荘地などの管理地であれば、管理費の金額・どこまで含まれているか・追加でやっていただけることの内容と料金等です。 工夫したところですが、必ずと言っていいほどお値引き交渉が入るので、それを見込んだ金額設定をされると良いと思います。私の場合は、最初は売りたい値段で出していましたが、お問い合わせを何件か対応するうちにお値引き交渉が入ることを知り、web公開後しばらくしてから希望売却価格を上げました。すると、すでに問い合わせをしてくださっている方にも条件が変わった通知が行くので、「後から値段を上げた」ということになり印象が悪いです。「これくらい値引きをして、これくらいの金額で売りたい」という設定をしておくことをオススメします。 買い手さんについては、安心できる方に売却ができました。どういう買い手さんを選ぶかは、結果としては、売却代金よりも大事なことのように思います。先祖が持っていた大事な土地を誰かに引き継いでもらうということなので、よほど困っている場合を除いて、この人だったらと思う人にお譲りできると後々気持ちの良い取引になると思います(逆に、取引の中で違和感を感じた方は避けた方が良いかもしれないです)。 反省点としては、もっと物件や周辺の情報を載せておけば良かったです。といいますのも、結構たくさんの方からお問い合わせをいただき、内覧もしていたにもかかわらず、なかなかご購入に結びつかなかったからです。webに載せていない「周辺のさびれた雰囲気」や「建物の細かな傷み」や「今後の別荘地の管理体制への見通し」などが理由で、お断りされた方も多かったように思います。検討されている方にとっても、私にとっても負担になりましたので、なるべく情報は開示することが無駄な労力を減らすことになると思いました。家いちばさんには、大変お世話になり、本当にありがとうございました。とても満足しています。良い買主さんに出会えて、良かったです。担当の宅建士さんと司法書士の先生にもとても親切にしていただいて、安心してお取引ができました。またの機会がありましたら、ぜひよろしくお願いいたします。感謝をこめて。
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