草津カントリークラブ個人正会員券付き別荘地です。群馬県草津温泉の名門ゴルフ場草津カントリークラブを核にして昭和40年代に西武鉄道グループが最大1,000区画以上も開発販売した地域最大規模の別荘用地です(写真①)。
地籍は880㎡で地目は山林です。大型開発地ですが、第一次販売エリアで、草津有料道路の草津カントリークラブ前停留場から引き込まれた導入道路からも約300mと至近で、分譲地内の幅員10mのメーン道路に敷地の約3分の2の平面が面していて、残り3分の1ほどが奥へ下った法面になります。メーン道路を100mほど進むと、盆地のように開けた中央広場に至り、管理センターや―テニスコート、公園などが整
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