親から相続した未使用の那須別荘地、売買価格は言い値で結構です
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親が余生を過ごす別荘地として昭和に購入し、建物は一切建てずに今日に至ります。平成に親は他界しました。その後は別荘の管理会社から「管理費」の請求と「固定資産税」を払うことが続いています。現在私たち夫婦は熊本県在住で、那須の土地に転居するつもりは一切無く、那須にも興味がありません。完全に「経費だけが掛かる無用の土地」となっています。行ったことが無いので申し訳ありませんが、「陽当たり・傾斜・水はけ」など、土地の現況や特徴をお伝えすることが出来ません。 また広さとしては2筆(344平米と30平米)ですが、これは相続の時に分筆したためです。この広さの感覚が「丁度良い」とマッチすれば幸いです。地目は「山林」ですが不動産会社の管理下なので水道・電気は比較的簡単に手配できるのでは?と思います。 売買価格は「言い値」で結構です。そもそも「親が残した土地」ですので私たちが築き上げたものでもありませんし、今まで様々な業者に相談しましたが、すべて断られ続けました。以前、「この様な土地はキャンプブームでキャンプ用の土地として活用が注目されている」という話しも聞きました。そのような方々でも構いませんし、那須の別荘地にご興味のある方は如何でしょうか。ご検討をお願いします。
【物件概要】※土地のみ 場所:栃木県那須郡那須町高久乙遅山 土地:344㎡・30㎡ 建物:ありません 構造:ありません 現況:更地
※現状有姿、および公簿売買でのお取引きとなります。 ※別荘地につき月々の管理費等と売買に際して別途名義変更料等がかかる場合があります。 ※問い合わせ多数あるいは取引条件等により、上記と実際の取引価格とが異なる価格にて商談合意される場合もあります。 ※物件を安く購入しても、購入後の維持費(税金、修繕費など)のほうが多くかかる場合もあります。ご購入に際しては十分ご留意の上、ご判断ください。
※地図の位置は物件近傍を示しています
