売りました体験談
ずっと処分に困っていました
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長年処分に困っていた方の土地でしたが、有効活用してくださる方がすぐに見つかって良かったです
長年処分にお困りの方よりお引き取りさせていただいた土地ですが、市街化調整区域内の土地ということもあり、活用方法を迷っておりました。 本物件を有効活用してくださいます方が、掲載後すぐに見つかり良かったです。大変嬉しく思います。この度は大変お世話になりました。ありがとうございます。
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売却につなげるためには内覧者のフィードバックを参考にして、売却時期や価格を見極めることも重要です
30年以上前に分譲された別荘地を購入し、ログハウスを建てた所有者が高齢化しために、親族が代理で売却をサポートしたものです。輸入木材と暖炉で作られた想いが込められた別荘で、まだ快適に利用できますが、立地が都会からやや遠い所にあったために、高齢者が行き来するのが難しくなりました。 多数の画像をアップしたため、3万を超える閲覧がありましたが、300のイイネを頂き、問合せは30件、そのうち10件が内覧に繋がり、価格が合致する申し込みを1件頂きました。遠方から来られた方の内覧が多かったのですが、結果的には地元の方の申し込みに対応させていただきました。いつまでに売却しいくらまで値下げするか、の判断が重要かと感じました。 わざわざ時間を取り内覧に来られる方のフィードバックを参考にして、売り時、売値を見極める事が重要です。また、閲覧を上げるための情報で過剰な期待を提供しない事も重要かと。 遠隔地の別荘地ということから、売主と買主が繰り返し直接に会うことが難しい中、媒介される方に間に入って頂きコミュニケーションを取っていただいたことが、最終的な成約につながりました。大変にお世話になりました。
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太陽光発電予定地として買いましたが、融資が受けられず売ることにしました
太陽発電を予定していましたが、接道が確認できなくて、銀行から融資を受けることが出来ない事がわかり、これから毎年草刈をするのかと思い、誰か太陽発電をしてくれる人に譲りたいと思いました。段取りどうりに進めていただきました。まだ売れたばかりですから、クレームが来たらと思い少し不安です。なにも不安がる事は、無いのですが、建物も古かったのでそう思います。良い流れで商談をしていただきありがとうございました。
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相続したものの使い道に困っていた空き家、現状をありのままお伝えし検討していただきました
相続したものの将来住む予定もなく使い道に困っていました。そのまま所有していても荒れ放題になってしまうことは予想できました。私は必要としていないけど誰か必要としてくれる人がいれば・・そんな思いからいろいろ探しこちらのサイトを見つけ投稿してみました。初めは写真も掲載できなかったのですがそれでも沢山の方から問い合わせを頂き、現状をありのままお伝えし検討していただきました。県外に住んでいるため内覧希望の方には何度かお断りすることもありました。 田舎、落雷など家の状態が悪い、家財道具がたくさん残っているなど現状のまま引き受けてもらえるなんて絶対に無理、と思っていたのですが、たくさん問い合せがありびっくりしました。まして本当に売却できるなんて・・・買主様、家いちば様には本当に感謝しています。生まれ育った家なのでなんとなく寂しく感じてしまう気持ちもあるのですが、それよりも家が生き返るのかと思うと嬉しくも思います。 本当に売却など出来ないだろうと半信半疑でサイトに投稿したのですが、いろいろ助言をいただき無事に売却することができましたこと、感謝しております。ありがとうございました。
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相続した天龍村の土地、詳細を把握していない状態でしたが、売れました
母が亡くなり相続しました。父が残した大切なこの土地、天龍村に住んでくれる方がいれば、と期待しながら家いちばに投稿しました。相続人の私は、何を聞かれてもわからず、只、天龍村に住んでいただきたいだけの一念でした。 家が潰れてありませんでしたので、買主の方にお送りする写真もなく、内覧も一人で現地確認していただくなど、大変ご迷惑をおかけしました。 商談成立後は、宅建士さんが滅失登記、地目変更登記、権利証無、公証人役場証明等、さまざまな手続きを行いながら、丁寧に対応してくださいました。こんな状態でしたが、気長に対応いただき、本当にありがとうございました。父母もあの世で喜んでいることと思います。
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福島の震災後、避難指示は解除されましたが戻る気になれず、空き家にしていた家が売れました
東日本大震災直後の原発事故で近隣市町村の住民に国から避難指示が発せられ、浪江町の自宅はそのまま放置して着の身着のままで家族で大阪市に避難しました。仕事がら自分が生きている間には、震災前の状態に戻ることは無いと確信し、避難先に居を構えて定住しました。そしてあの日(平成23年3月11日)から6年も経過した平成29年3月31日午前0時に帰還困難区域を除き避難指示は解除されました。※震災前の放射線管理基準の約4倍に引上て。解除日から既に2年が経過しましたが、住民の帰還率は低迷していると聞いています。ただ、そこに我が家が有る以上、管理責任や固定資産税からは逃れられません。精神にハンディを持った妻子に、そこを負の遺産として残すことだけは避けたかったのです。また、妻子との思い出の残る家が放置して朽ち果てるのかと思うといたたまりませんでした。 浪江町の「空き家・空き地バンク」が開設された初期に登録しましたが、いくら待っても反応はありませんでした。その為、大阪市西成区役所に相談したら「大阪府不動産コンサルティング協会」の紹介を受け、そこで「家いちば」への登録を進められ、浪江町と二重登録しました。「家いちば」登録後、短期間の内に合計5件の問合せが有り、問合せ者の中で「我が家の様な家でも必要とされている。」と自己判断した方に我が家の第二の人生をお任せすることにしました。【家いちば】というサイト出会えなかったら今は有りません。関係各位に感謝の一言です。買い取っていただいた方は、動物愛護等を大切にされている様で、家の第二の人生、どうか宜しくお願いいたします。内覧等も売主が帰れない状態で有った為に、買主様、【家いちば】様に任せっきりでした。すみませんでした。地元の不動産業者でも扱ってもひっそりとしか扱われない物件でしょう。【家いちば】というサイトは、登録物件の閲覧者数が、浪江町(地方版)と全国版で違うんだなと言うことを実感しました。これからも、今回の様に不利な地域・条件の物件でも取り扱って行って欲しいですね。ただ、やり取りの大半がメールや郵便物でのやり取りで、担当者の方が事務所不在で何日間も受け取っていただけなかったことが有りました。その様な時の対応方法についてご一考いただけたら幸いです。
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ハンデのある土地でなかなか買い手が付かないかと思っていましたが、ゆかりのある方にお譲りできました
人気のスキー場に近い地目「原野」の土地を相続しましたが、ペンション経営等に興味は無く処分したかったためです。30年以上放ったらかしの物件で「隣地との境界が不鮮明」、「公共インフラも不整備」等のハンデがありました。3月に掲示を始めておよそ半年で契約に至りました。物件の現状確認と写真撮影のため個人的に一度現地に行きましたが、それ以外は立ち会いも無くメールと書面のやり取りで済みました。 日本人ではなかなか買い手がつかず外国の方で日本のペンション経営に興味のある方に買ってもらうしかないのかなと思っていましたが、家いちばのおかげで土地にゆかりのある方にお譲りできました。土地に関する情報はネガティブな内容も含め正直に開示していましたので買主の方も納得して買っていただけたと思います。 無事引渡しが終わりホッとしています。色々とアドバイスや質問についてもわかりやすく回答いただき、おかげ様でふさわしい方にお譲りできたように思います。相続した当初は長野県の地元の不動産業者に相談しても「厳しい」との評価だった土地が、家いちばを通してマッチングができて素晴らしいシステムだと思います。私が売主となることはもうないと思いますが、今後知り合いで同じような話が出た際にはぜひ紹介したいと思います。今回は本当にありがとうございました。
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処分に困っていた住宅地の売却、最後まで安心して取引きできました
長年処分にお困りの方よりお引き取りさせていただいたのですが、私も遠方のため頻繁に出向くことができないため、本件土地を有効活用してくださる方を探しておりました。 家いちばのご担当者様もすごく丁寧で、最後まで安心してお任せすることができました。お世話になりました。ありがとうございました。
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地域の方がたまたまこの土地を見つけてくださり、売却できました
長年処分にお困りの方よりお引き取りさせていただいた土地であり、活用方法を迷っておりました。同じ地域の方がたまたま本件土地を見つけてくださり、購入してくださいました。 ありがとうございました。本件も大変お世話になりました。
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2カ月半で商談成立することができ、宅建士さんの手厚いサポート・フットワークの良さのおかげで契約完了までできました
自分にとって利用できる可能性のほぼない物件で、建物の状態も相当傷みが進んでおり、お荷物でしかなかった物件だったため、処分売りでした。 5年近く前に1度掲載し、コロナ騒動で一旦掲載を取り止めましたが、家いちばさんから再掲載のお誘いがあり、2025年1月に再掲載しました。商談が成立するまで、2カ月半でしたので、驚きました。サポートに入ってくれた家いちばの宅建士さんに負うところが非常に大きかったと思っています。順調に進むとは予想していかったので、宅建士さんのサポートは大変ありがたかったです。宅建士さんのフットワークの良さ、全般的な気配りに負うところが大いにあったと思います。 シーザーの「来た、見た、勝った」ではありませんが、「出稿した、問い合わせがあった、売れた」みたいな予想外の順調さでした。契約完了後ゴールデンウィークが間に入ったせいか、諸手続きの確認完了に1カ月近くかかったのが少々落ち着かず、残念な印象がありましたが、「終わり良ければ総て良し」の心境です。 サポートに入ってくれた宅建士さんに格別に感謝しています。また、再掲載の案内がなければそのままお荷物のままだったと思うと、家いちばさんの事業は現在の社会的な課題解決に大いに役立つ事業だと評価しています。
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