十数年前に母から相続した宅地と畑です。20数年前に、当時150年以上前の建物は解体しました。歴史と利便性が共存する、津奈木町の中心地に位置する広大な土地です。
<歴史が息づく、約250坪の広大な敷地>
本物件は、明治時代の酒造家の屋敷跡という由緒ある土地です。その酒造家は、文豪・徳富蘇峰や蘆花兄弟を支援したことでも知られ、かつては町の中心として栄えました。約250坪(合計)のゆとりある広さがあり、二世帯住宅や家庭菜園付きの住まい、こだわりの平屋など、理想のライフスタイルを自由に描くことができます。
<子育て・通勤に優れた生活環境>
町の中核エリアに位置するため、公共施設や買い物環境が徒歩圏
もっと見る