半世紀以上、宅地として所有していた約850㎡(約257坪)の土地です。市街化調整区域にありますが、都市計画法第34条第11号による条例指定特区となっており、第二種低層住居専用地域で建築可能な建物は建築できます。JR古河駅まで約2.5km、車で7分ほどの距離で、古河駅から上野駅までは電車で約1時間と、都心へのアクセスも良好です。
現況は上物がなく、敷地の周囲には樹木があり、内部には一部竹も生えています。住宅を建築するには整地などの手入れが必要ですが、更地部分だけでも約50坪程度あり、木を活かした家づくりも可能かと考えます。周囲は住宅地で、生活環境は整っています。なお、敷地前の道路がやや狭いため
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