65年ほど前に建てられていた小屋を家に改築した建物と庭です。小屋といっても梁と柱に立派な建築素材が使われており、レトロなガラス戸があります。柱は栗の樹でできていて、珍しいとされています。里山の中にある広い家です。
家の裏には、湧水が入ってできた池があり、昔はわさびが自生していましたが、現在は放置していたので自然に埋まってしまっています。柿と栗と梅とポポーなどの果樹等が残っています。昔の庄屋だったところなので広く、別に小屋もあり農機具も残っています。登記は、同じ敷地内に山林と宅地になっております。全部で337坪となっていますが、実測したらもっと広いと思います。
約10年前に瓦を修繕しており雨
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