ファミリーでお住まいでしたが、お子様が独立され、所有者も高齢となり、一軒家に住むのが難しくなり転居され、空き家となっていた物件を譲り受けました。宅地開発された住宅地の一角で、緑豊かな環境です。
建物の新築年が平成3年と、家いちば掲載物件の中では比較的新しい戸建てです。一部、天井の破損や残置物(2階にはピアノもあります)がございますが、リフォーム前提で“自分たちの暮らしに合わせてつくり込める家” として魅力があります。上下水道が完備されており、駐車スペースも確保されています。生活インフラが整っているため、大規模な造成や引き込み工事の心配が少ない点も安心材料です。近年は施工費の高騰により、新築戸
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