バブル時代に開発された宅地、売主手数料を負担してもよいという方にお譲りできました

バブル時代に義父が高値掴みしてしまった千葉県の乱開発された宅地があり、これをそのまま放置していると法定相続人である義母や義姉、妻が後処理をしなくてはならないため、何が何でも手放したいと思っていました。(30坪20万円でも買い手がつかないほどの場所でした)。とにかく引き取ってくれるという人を募り、その中で売主手数料を負担しても良いという人が現れたため、その方に譲ることとしました。売主手数料の計算が誤っていて、結局持ち出しが1万円ほど発生しましたが、ずっと固定資産税がかかり続ける不動産を手放せて義父は大変喜んでおりました。 自己採点:50点

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